← トップページ
記事 038

立ちバック,そして口内射精すると口から...

最近は仕事が忙しく,ほとんど彼女と会えていなかった。

昨夜は久しぶりに会って,映画を観たあとに少しだけ彼女の部屋へ立ち寄った。 あまり時間がなかったし,何となく彼女が求めてくれている感じもしたので,部屋に入るとすぐに抱き合い,立ったままキスをして服を一枚ずつ脱がせていった。

そのあと自分も服を脱ぎ,彼女の胸や下の口を優しく触っていると濡れてきた。しかし,ベッドには上がらず彼女の手を引いてクローゼットの前に行き,立ったままトビラに手をつかせる。

そして「 もっと暗くして・・・ 」と恥ずかしがりながら白いお尻を向けてくれた彼女の腰を持ち, 立ちバック でゆっくりと挿れる。

写真の説明

ニュルッ ズリュッ と自分のモノを包み込んでいる下の口の感触を味わいながら何度も何度も付け根まで挿れていると,感じた彼女は頭を壁に押し当てて小さな喘ぎ声を漏らす。 感じている後ろ姿を見ながら腰を持って突き続けたが,立っているのが辛くなった彼女は徐々に内股になり腰も少し落ちてきた。

写真の説明

このあと照明を暗くしてベッドに移ったが,カメラの向きを変え忘れたため,ベッドでの「 あんなこと 」や「 こんなこと 」が写っていなかった。なので,ここは思い切り省略。

・・・・・・・・・・・・ そしてイキそうになってきたが,フェラをしてもらって口へ出したかったので,口でイカせて欲しいと彼女にお願いして 仁王立ちフェラ をしてもらう。

写真の説明

すぐにイクともったいないので,ゆっくりと咥えてもらい,彼女の顔を見ながら髪の毛を触ったりした。

やはり 仁王立ちフェラ は顔がよく見えるので興奮する。特に,付け根まで咥えてもらったときの温かい感触と,少し口を突き出した彼女のフェラ顔が好きだ。

「イキたい,だけどイクのはもったいない」二つの思いが頭を占めたが,最後は動きを強くしてもらい,彼女が自分のモノを咥えている顔を見ながら頭をつかむ。

そして,ヒザをガクガクさせながら大量に口内射精した。 出た量が多いので射精が始まると彼女の顔は歪むが,口内射精の後もそのまま咥え続けてくれたので一滴残らず出せたような感じがする。

写真の説明

口内射精すると,精液を飲み込んでくれるときもある。このときは口に溜めたままフェラを続けてくれていたが,量が多く途中で彼女の口から精液が溢れ出して床にポタポタと垂れ落ちた。

写真の説明

それでも彼女はくわえ続けてくれたので,精液を口から垂らしながらのフェラを見ることができた。