挿れる間もなく口でイカされ口内射精
彼女が女の子の日のときは手や口でイカせてもらったりするが,この日はそうでもないのにフェラだけでイッてしまった…
最近は時期的に仕事が忙しく,肉体的にも精神的にも疲れているし彼女とも会えていない。昨夜は久しぶりに時間があったので一緒に遊びに行こうと連絡を入れたが「 疲れているならウチに来てゆっくりしなよ 」と言われた。
部屋に入ってベッドで休んでいると彼女が横に来てくれたので,抱きついて洋服を脱がせ,タオルケットの中で抱き合った。裸で抱き合うと肌のサラサラとした感触が心地よいので,胸・腰・お尻・脚などを触り,首筋や乳首に口を這わせたが「 疲れているんだから今日は我慢しなよ 」と言われる。
しかし,我慢できないので「 大丈夫だよ 」と返事をしてから「 少し口でして 」と彼女にお願いする。すると「 ホントに口でされるの好きだよね。そんなに気持ちいいものなの? 」と彼女が聞いてきた。
フェラ してもらうのが大好きなので,感触だけでなく視覚的にも興奮するし征服感があるなど力説したが,うまく伝わったのかは分からない。
これを聞いた彼女は「 少しだけだよ(笑) 」と言って脚の方へ下りていったが,彼女の髪の毛がお腹や脚に触れるので,それだけでドキドキしてしまう。 そして彼女は髪の毛を手でかき上げ,固くなったモノに手を添えてそっと咥えた。

しばらくすると苦しそうな表情をしつつも付け根の方までくわえてくれ,口の中の暖かさが伝わってくる。

両脚の間で四つん這いになって彼女がくわえているので,ヒジをついて体を起こせば口へ吸い込まれるところが上から良く見える。フェラは視覚的にも興奮するので,このアングルで彼女のフェラ顔を見ていると気持ち良さが何倍にもなる。
彼女は片手を添えてフェラしてくれていたが,自分としては手を使わずに咥えてもらいたいので握らないように手を押さえた(この感覚も男にしか分からない?)。

この姿勢での フェラ は見た目がいやらしいし,下を向いた彼女の髪の毛が内股や下腹部に触れたりもする。その髪の感触が妙に心地よいし,頬が触れれば暖かいので,彼女の頭を押さえつけて抱きかかえたくなる。それに,付け根まで咥えられると更に気持ち良くなるので,思わず息を吐き出してしまった。


彼女が フェラ している姿を見ながら「 もし自分がもう一人いたら 」と妄想した。四つん這いで咥えている彼女にバックで挿れたいし,挿れられて感じている彼女にわくえてもらいたい。 こんな感じで フェラ している彼女を眺めていたら早くもイキそうになったのでくわえずに舐めてもらったが,舌が裏側を這うたびにアソコは ピクンピクン と小刻みに動く。

イキそうになったから舐めてもらったのだが,舐められると焦らされている感じがするので,さっきとは逆に口の中へ入れて欲しくなる。
「 口に入れて 」と言えば,彼女は舐めている途中も時おり奥までくわえてくれる。このときは焦らされている感じがしたせいか,口に包まれたときの気持ち良さが増し「 ウウッ 」と声が出そうになった。

あまり長く フェラ してもらうと下の口へ挿れた後すぐにイッてしまうので,彼女の頭を押さえて止めようとしたが,意地悪のつもりなのか口から出してくれない。そのあとも フェラ を続けられて我慢の限界が近づいたので「 本当にもうダメだよ 」と言ったが,彼女は何も返事をせずに フェラ を続けている。
そして,とうとう我慢できなくなったので「 このままイクよ・・・ 」と伝え,自分のモノを咥えている彼女の顔を見ながら 口内射精 した。 彼女の口から音が聞こえそうなほど大量に出たので,口で受けてくれた彼女の眉間にシワが寄る。この時はあまりにも気持ち良かったので,意味もなく彼女の髪の毛に手をやってクシャクシャにしてしまった。

口内射精 した後も彼女はフェラを中断することなく続けてくれ,途中で精液を飲み込む「 ゴクッ 」という音も聞こえた。射精に関係なくイッた直後も咥えてくれるので,気持ち良さで腰や脚がガクガクと動いてしまう。
しばらくしたら腰が引けてしまい,我慢できなくなって彼女の口から自分のモノを抜いたが,今回も出た量が多かったので彼女の唇は精液で濡れている。
彼女は何も話さずにティッシュで口を拭いているが,自分は挿れることなくイッてバツが悪かったので,照れ隠しに「 なんで途中でやめてくれなかったの 」と言った。
すると「 口でされるの好きだって言ったから… 気持ち良かった? 」と彼女が聞き返してきたので,苦笑いしながらうなずいた。これはあくまでも想像だが,あまり疲れさせないようにと彼女が気遣ってくれたのかもしれない。