セーラー服を着せてハメ撮り(イッている彼女に口内発射)
以前,ホテルでセーラー服を借りてハメ撮りをしたことがある。
そのとき気分が盛り上がったので,またコスプレしてハメ撮りしたいと思っていた。 先日,ネットでセーラー服を偶然見つけたのだが,買う前に聞くと断られそうなので,彼女には内緒で買って持って行くことにした。
彼女の部屋へ行ったときに買ったセーラー服を見せると「 やっぱり変態だ… 」と言われはしたものの,渋々ながら着てくれることになった。
そのときは二人とも会社から帰ってそのままだったで,まずは一緒にシャワーを浴びることにする。
彼女の服を脱がせながら自分も脱いだが,脱がせている途中で抱きついてベッドで横になり,少しだけのつもりで彼女の中に入った。

不思議なもので,彼女に入ってゆっくり動いていると「気持ち良さ・温かさ・香り」で妙に落ち着く。しかし,いったん挿れてしまうと気持ち良くてなかなかやめられず,バックや騎乗位でも挿れてしまった。



このあとシャワーを浴びてから,スカート丈が短くお腹も見えるセーラー服 を着てもらった。上着は伸縮する素材で作られていてチビTのようにフィットするため,乳首がうっすらと透けて見える。

ふたたび「 変態 」と言われないように平静を装いつつも,内心は興奮しながらセーラー服をめくって彼女の体を触る。不思議なもので,セーラー服を着ている彼女を見ると,いつも以上にイジメたり汚したくなる。

そのあとイジメたい気分がエスカレートしたので,ヒザ立ちの彼女のスカートをめくって久しぶりにバイブを入れた。

バイブに弱い彼女がヒザ立ちのまま恥ずかしそうに感じているので,自分も前でヒザ立ちになって彼女にキスをすると,唇を通して彼女の喘ぎ声が伝わってくる。 そして,そのままキスを続けて彼女に自分のモノを握らせた。

そんな姿を見ていたら興奮してしまったので,立ち上がって自分のモノを彼女の口元へ近づけて 仁王立ちフェラ をしてもらった。
下を見れば,バイブで感じている彼女が顔を歪めて「 んんっー ああっ んっん 」と声を出しながら咥えてくれている。

そのまま 仁王立ちフェラ を続けてもらったが,彼女はイキそうになるのを我慢している。そのため,時々ガクンと腰を落として咥えたものを口から出してしまい「 ハァハァ 」と息を荒げるので,頭を押さえて口へ戻しフェラを続けてもらう。


そのあと彼女には四つん這いになってもらったが,スカートの丈が短いのでお尻が丸見えになり,そのお尻からは「 ウィーン 」とモーター音を響かせるオルガスターが突き出ている。 その姿がエロいので,オルガスターを持って彼女に押し当てると「 ダ・ダメ 」と顔を横に振る。

四つん這いになった彼女の前でヒザ立ちになって咥えてもらうと「 ああっ・・・んんー・・・ 」と喘ぎ声を出しながらフェラを続けてくれたが,しばらくすると彼女の動きがピタッと止まり「 ああっ ああっ もうダメ・・・ 」と声を漏らしたかと思うと,次の瞬間には咥えたまま全身を震わせてイッてしまった。

イッてしまった彼女は,その後もバイブの振動に耐えながら,体を ピクンピクン させ「 ああっ・・・ンフゥゥ・・・ 」とやや大きくなった喘ぎ声を出して咥えてくれたので,視覚的興奮とフェラの気持ちよさで危うく自分もイッてしまいそうになった。

それから,バイブは動かしたまま彼女を寝かせ,感じている彼女のセーラー服をめくって胸を触ったりする。

少し意地悪をするため,バイブの振動を強くして押し当てると,イッて敏感になった彼女が「 も・もう やめて・・・ 」と訴えてくるので電源を切ると,彼女は全身の力が抜けてクタッとなった。 そして,下の口が呑み込んでいるオルガスターを抜いたが,彼女の中から ヌチャ と音をたてて出てきたものは表面がヌルヌルになっていた。

そのあとは,力なく横たわっている彼女のスカートを脱がせてバイブの代わりに自分のモノを挿れる。ゆっくりと根元まで挿れたが,イッた直後の彼女はグッタリしていて「 うっ ううっ 」と反応が鈍い。
しかし,中はたっぷり濡れているので気持ち良いし,下半身だけ裸のセーラー服姿も良い。 そして,中に入ってから彼女の首筋に顔を埋めたのだが,普段とは違い制服のアクリルの匂いと肌触りだ。

彼女の下の口をたっぷりと味わったが,そのままイクのがもったいなく思えたので,彼女から抜いて再びバイブを入れた。このとき,グッタリ気味の彼女は特に抵抗しなかった。
そして,スイッチを入れると彼女が再び感じ始めたので,自分のモノをキレイに拭いて床に立ち,ベッドの縁で横たわっている彼女の口へ上から押し込んで,振動を一番強くする。
すると彼女が咥えたまま喘ぎ声を出すので,その振動が唇をとおして伝わり妙に気持ち良い。

しばらくすると彼女が「 あぁ・・・あぁ・・・もうダメ もうダメ 」と再びイキそうになったので,自分も腰を動かし,体を小刻みに震わせてイッている彼女へ ドクドクッ と大量に 口内射精 した。
目の前には彼女の中で音をたてて動くバイブが見え,手では胸をもみ,下を見ればセーラー服姿の彼女が顔を歪めてイキながら口で精液を受けとめている。こんな状態で 口内射精 したので,イジメてる感があってたまらないし,気持ち良さでヒザも ガクガク と震えた。

もう一度イッてしまった彼女は横たわったまま体を震わせているが,このあとも口から抜かずに腰を動かして根こそぎ射精し,精液が満たされた口の中の クチャッ クチャッ とした快感を味わい続けた。
こうして 口内発射 と お掃除フェラ をしてもらい,自分のモノを彼女の口からゆっくり抜くと,出てきたモノは精液まみれで糸を引いている。また興奮して出した量も多かったので,彼女の口からは唾液の混ざった精液が流れ落ちていた。


このあと,部屋を真っ暗にしてベッドで寝ながら話をした。 彼女に向かって「 自分だけ二回もイッてズルイなぁ(笑) 」とか冗談を言うと恥ずかしがっていたが,以前の彼女はあまりイッことがない様なことをポツリと話してくれた。
そして「 なぜかこうして二人でいる時は安心しきって身を任せているから感じるのかな…. 」と言った。 それから今回は無理やり口へ出した感じなので,それとなく謝ると「 気持ちいいと思ってくれるなら,少し恥ずかしいけど何をされても嫌じゃないよ。変態なんだもんね(笑)。 」と言ってくれた(前に顔射したときも同じようなことを話していた)。