記事 011
シャワーを浴びずに
有給休暇をとって友達とショッピングに行っていた彼女と会社帰りに待ち合わせてホテルに入った。
ソファーに座るなり抱きついてキスしたり服の上から胸を触ると「 今日は汗をかいたから 」と,彼女はシャワーを浴びたがる。
「 少しだけでいいからしたい 」とお願いすると OK してくれたので,下半身だけ脱がせてソファーに座らせ足をひろげさせた。

部屋が明るく恥ずかしがっていたが,触っていると濡れてきたので指を入れると少し息が荒くなる。

十分に濡れたところでズボンを脱いで彼女の前でヒザ立ちになり,ゆっくりと彼女の中に根元まで入れる。 この体勢の良いところは,入っているところがよく見えること,彼女と距離があるので感じている顔をじっくりと見られること。

局部のアップとかよりも,彼女の感じている顔を撮すのが好きなので,カメラを横に置いてレンズをずっと見ててもらい,何度も奥まで入れた。 根元まで入ったときに出る「 うぅぅっ 」という小さな喘ぎ声も好きだ。
「 少しだけ 」と言って彼女を脱がせたのだが気持ちよくて途中でやめられず,体位を変えたりベッドに移動したりしてそのまま続ける。しかし,しばらくしてイキそうになったので,彼女の中から出て一緒にシャワーを浴びた。

