記事 012
イキすぎてぐったりした彼女
昨日は,出張帰りの彼女と待ち合わせてそのままホテルへ直行した。
海底をイメージした部屋で照明が青く妙に落ち着く。部屋に入ったあと,先にシャワーを浴びてテレビを見ていたが,彼女がシャワーから出ててきたのでバスタオルを剥ぎ取って立ったまま乳首などをなめ,濡れたところでバイブを入れた。
少しの間,立たせたままバイブでイジメたが,ベッドに移ってバイブを入れたまま仁王立ちフェラをしてもらう。彼女がイカないようにバイブを弱くしていたが,喘ぎ声を出しながら一生懸命に咥えてくれている。
このとき,自分の浴衣で彼女の顔が隠れてしまうので捲り上げたが,カメラも持っていたため両手がふさがってしまった。

立ったままでフェラしてもらった後,バイブは抜かずに彼女を枕へ寄りかからせる。 イジワルをして「 今日はどこまで行ってきたの? 」などと聞き,彼女が答えようとしたらバイブを強くする。そうするとイキそうになるのを我慢しながら彼女が答えてくれる。

こんな感じでかなり長い時間イジワルをしたが,最後にバイブを強くして手で押し付けると彼女は身体を震わせてイッてしまった。 なかり長い時間バイブでイジメてイカせたため,髪の毛は乱れ,全身が少し汗ばんで脱力している。
バイブを抜いて自分のものを入れても,目を閉じたまま身体にあまり力が入らず,喘ぎ声も「 うぅぅ うぅぅ 」という感じだ。 しかし,敏感に感じてくれるのも良いが,今日のようにぐったりした彼女を抱くのもまた違った良さがある。