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記事 010

途中で携帯に邪魔されたが、最後は顔射

二人でいるとき,彼女は携帯電話を使わないので,自分も使わないようにしている。

しかし,今週末に会った時は「 仕事で電話がくるから,悪いけどそのときは出るね 」と言われたが,会うためにいろいろと都合をつけてくれているようなので,別にイヤな気はしない。

この日はホテルに入ってベッドで彼女を抱き合い「さあこれから」という時に彼女の携帯が鳴った(なぜか電話は都合の悪いときに鳴る)。

はじめは電話中も彼女に入れたままにしていたが(こんな姿で話しているとは相手から想像もつかないだろうな),話しにくそうなので彼女から出て仕事の話をしている姿を見ていた。

指示を出したりして,自分が知っている彼女とずいぶん雰囲気が違う。 電話は数分で終わったが,その間に自分は萎えてしまった。しかし,電話を切った後「 ゴメンね,口でするね 」と言いながらティッシュで拭き,彼女が咥えてくれると一気に復活。

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いつもと少し違う彼女を見た直後の 仁王立ちフェラ だったこともあり,すぐイキそうになってしまう。

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我慢できなくなって「 顔に出してもいい? 」と聞くと,咥えたまま小さくうなずいたので彼女の口から抜いて顔に出した。

やはり 顔射 だと興奮して,顔を飛び越して髪の毛にかかるほど大量に出る。そして,顔射したあとも 汚れた顔でフェラしてくれ,結局止めてくれと言うまでそのままお掃除フェラを続けて根こそぎ出させてくれた。

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精液で汚れた顔を見ていたら彼女に悪いなと思ったので,イヤではないのか聞いてみた。

本当はイヤだけど合わせてくれているといった感じか…

「顔に出されてイヤじゃない?」 「 うん,別にイヤじゃないよ。すぐにシャワーを浴びれるなら大丈夫。 」 「じゃあ,顔に出された後,そのまま口でするのはイヤ?」 「 気持ちいいんでしょ? それだったらイヤじゃないよ 」

こんな話をしている最中も,シワがよるほど目を固く閉じた彼女の顔から精液がポタポタと落ちる。そんな顔をみながら話していたら「 それより早くティッシュ,ティッシュ! 」と言われ,慌ててとりにいった。

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今日,ハッキリと顔射のことを聞いたので,これからは顔射を頼んでしまうことが多くなりそうな予感。