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記事 035

ラブホでゆったり過ごす(久しぶりの顔射)

昨日はお互いに出張から直帰だったので,午後 3 時には落ち合えた。来週から夏休みで会えなくなるので,近くのホテルでゆっくりと過ごすことになった。

外は暑く汗ばんでいたので,まずはシャワーを浴びることにすると,彼女が鏡の前に立って髪の毛を手ではらい,アクセサリーを外し始めた。 その姿がやけに色っぽく見えたので,後ろから抱きついて服の上から胸を触ったり,スカートの中に手を入れたりした。

彼女から「 んー ちょっと待ってね 」と言われたが,そのまま少しずつ服を脱がせる。 彼女が少し濡れたところで,ゆっくりと指を入れて動かすと身支度していた手が止まったので,ズボンを脱いで 立ったままバック で挿れた。

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床がタイルなので足の裏はヒンヤリしているが,彼女の下の口に包み込まれている部分だけは温かい。 彼女の腰を持って挿れたまま前を向けば,立って感じている彼女の後ろ姿が,下を向けば肉棒を入れられた白く柔らかいお尻が見える。そして,鏡越しに彼女の喘ぎ顔を見ることもできる。

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彼女は今年の春に髪の毛をバッサリ切ったのだが,下の画像は彼女が髪の毛を短くする前のもの。アングルが似ているので較べると,どれだけ髪の毛を切ったのかがよく分かる。

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このあと立ちバックで挿れたまま彼女を裸にしたが,途中でやめるのはイヤだったのでシャワーを浴びずに彼女の手を引いて部屋へ戻り,入り口近くのソファーに座ってもらう。それから自分は前でヒザ立ちになり,彼女の脚を大きく開いて下の口へゆっくりと挿れる。

この姿勢だと,彼女の下の口にくわえ込まれているのが良く見える。 ゆっくりと根元まで押し込むと彼女の小さな喘ぎ声が聞こえ,押しつけていた腰を引くと,彼女の中から出てきた自分のものが濡れてヌルヌルになっていた。

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その後しばらくして体勢が辛くなってきたのでベッドへ移動し,自分も裸になって身体を密着させた。 シャワーを浴びる前に少しだけと思っていたが,実際はなかなかやめることができない。このままイッしまいたくなるが,この日は時間に余裕があったので中断して一緒にシャワーを浴びた。

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シャワーのあとはホテルの浴衣に着替えるが,女性用にランジェリーも置かれていた。素材が紙っぽく明らかに使い捨てのものだが彼女に着てもらった。 このランジェリーを着ると胸やお尻が透けるので,裸を見るのとは違った興奮があり,つい中に手を入れて触りたくなってしまう。

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透けたランジェリー姿を見ていたらムラムラしたので,浴衣をめくってベッドに座り,両脚の間でフェラしてもらう。この姿勢だとフェラ顔は見えないが,ランジェリー越しのお尻が見えるので,これはこれでエロい。

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フェラしてもらっている時,ゆっくりと奥まで咥えられると気持ち良さで脚がピーンと突っ張り,アソコもピクピクと脈打つ。このまま続けられるとアッという間にイッてしまうので,結局 1 分も経たないうちにやめてもらった。

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その後もなかなかやめられずベッドへ移ったが,すぐにイクのはもったいなし時間もあるので中断してシャワーを浴び,一緒に DVD を観ることにする。

2 時間ほどして DVD が終わったので,彼女が着ているラブホのランジェリーに手を入れたりめくったりしてイチャつき始めた。

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しばらくすると彼女は濡れてきた。早く一緒になりたかったのでランジェリーを脱がせることなく正常位で中に入る。そして彼女の顔を見ながら,きつくヌルヌルした下の口の感触を味わい,何度も何度も奥まで入れる。

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少し体を離して感じている彼女の顔を見ていると「 なーに? そんなに見つめられたら恥ずかしいよ… 」と言った。それでも顔を見つめていると,彼女は喘ぎ声を我慢して感じていない風を装ったが,奥まで挿れるたびに少し目を細める。

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正常位のあとは四つん這いになってもらい,ランジェリーをめくってバックで挿れた。今回はランジェリーを着ているので,感じている彼女の後姿が普段と違って見えて興奮する。挿れたあと肩を持って強めに突くと,彼女は「 んんーっ 」と声を出しながら頭を下げてつぶれそうになる。

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四つん這いになっていた彼女だが,強く突き続けると我慢できなくなってペタンと伏せてしまい,白いお尻がランジェリーから出て丸見えになる。 それでも構わずに腰を持って突き続けると,彼女は枕カバーを噛んで喘ぎ声が出るのを一生懸命に我慢していた。

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こうして下の口をたっぷり味わってイキそうになったので顔に出したいとお願いすると,時間に余裕があったので「 いいよ 」と言ってくれた。 彼女から出てキレイに拭き,立ち上がって 仁王立ちフェラ をしてもらう。すぐにイクともったいないので,この時はゆっくりと咥えてもらいフェラ顔をじっくりと眺めた。

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そしてギリギリまで我慢して,イク寸前に口から抜いて 顔射 する。

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久しぶりの 顔射 だったせいか,彼女の顔からポタポタと垂れ落ちるほど大量に出た。この大量の精液が鼻を塞いでしまい,彼女が口で息をするので,精液が口の中にも流れ込む。

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顔射 したあとは,そのまま精液まみれの顔で お掃除フェラ をしてもらうが,彼女は口に流れ込んだ精液を飲んでから咥えてくれた。付け根まで咥えられるたびにヒザはガクガク震え,咥えられたアソコはビクビクして根こそぎ吸い取られる感じがする。

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イッたばかりで敏感になっているため,お掃除フェラを続けられると少し腰が引けてくる。最後は我慢できなくなってフェラをやめてもらい,立ったまま息を荒げていた。

このとき彼女を見ると,精液まみれで目が開けられずジッと座っているが,その間も彼女の口元から精液が糸を引きながらしたたり落ちている。

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「 ごめん,量が多かったね 」と言いながら彼女の顔をティッシュで拭くと「 これで夏休み中も我慢できるよね? 我慢してくれないとイヤだから,もう 1 回しようか? 」と聞いてきた。