記事 022
「顔はやめて」と言われたが顔射した
この週末は,会社帰りに彼女と映画を観たあと軽い食事をした。もう遅くなっていたので帰るつもりだったが,珍しく彼女から誘ってくれたので,短い時間だがホテルに入った。
あまり時間がなかったので,すぐに裸になってベッドへ入りシャワーも浴びずに抱き合った。この日の彼女は普段と違い,腰を浮かせて奥まで入れたりと求めてくる。そして話をすれば少し甘えてくる。

下の口を十分に味わってイキそうになってきたので,立ち上がって 仁王立ちフェラ をしてもらう。上から撮影すると,いつもと似たような画が撮れる。


たっぷり咥えてもらい我慢できなくなって 顔射 しようと思ったが,シャワーを浴びて身支度するだけの時間がないので「 お願いだから顔はやめて 」と彼女は言っている。
しかし,興奮した気持ちを抑えられず,彼女の頼みを聞かずに 顔射 してぶっかけてしまった。普段と違い,イヤがる彼女にぶっかけて汚す感じの 顔射 だ。そのあとは お掃除フェラ もしてもらった。


お掃除フェラ のあと「 これじゃあ恥ずかしくて電車に乗れないよ 」と半分怒り半分イジケているので,彼女を浴室へ連れていって顔を洗ってもらい,髪の毛についた精液はティッシュで拭いてあげた。
そして,大急ぎで服を着て駅へ向かう。彼女はホームでもしきりに顔や髪の毛を気にしている。すると,髪の毛に拭き残しがあってパリパリになっていた。
「 恥ずかしい,絶対に分かっちゃう… 」と言って電車に乗りたがらないので,コートの襟で髪を隠させて二人で電車に乗った。 彼女に悪いことをしてしまった…