彼女に初めてフェラしてもらった時のこと
この前は,出会った頃の話で彼女と盛り上がった。はじめて二人きりで会ったときは映画を観た。そんな話をしていたら,彼女に 初めてフェラ をしてもらった時のことを突然思い出した。
実際のところ,彼女の フェラ は単調で上手くはない。しかし,気持ち良いので不満はない。そんな彼女が 初めてフェラ してくれたときの様子は,やや長いがこんな感じだった。
その頃はまだ彼女との付き合いも浅く,一方的に言い寄って2回抱いた程度で,話すときもお互いに遠慮がある。それに年下の彼女は,半分くらい敬語で話しているような状態だった。
彼女はOLなので服装・言葉遣いなどがキチンとして真面目だし,性的にも遊んでいるようなタイプではないので, フェラ して欲しいと思っても言い出せない。 その日は彼女の部屋へ遊びに行ったのだが,女の子の日で抱くことができなかった。
しかし,どうにも我慢ができなくなったので,思い切って「 手でして 」と頼んでみた。彼女はそれを聞いてもイヤな顔をしないが,どうすればいいのか分からないといった様子だった。
そこで,ズボンを脱いでベッドに腰かけ,その前へ彼女に座ってもらう。そして一緒に手を添えて彼女に握らせ上下に動かす。細い指で握られると気持ち良い。
そして,最後は少し強く動かしてもらってイッたのだが,出したものが飛び散って彼女のブラウスやスカートにかかってしまった。
自分だけ下半身が裸で気恥ずかしさもあり,謝りながら横にあったティッシュで慌てて拭こうとしたが「 大丈夫ですよ。別に汚いものじゃないし 」と言ってくれた。
しかし「 ホントにごめんね 」と言いながら焦って彼女のブラウスやスカートを拭いた。いま考えると恥ずかしいくらい慌てていた。 そんな焦りを鎮めてくれるためなのか,「平気です」と伝えるためなのか,イッたばかりで拭いてもいないのに彼女が突然 フェラ を始めた。本当の理由は彼女に聞かないと分からないが…
写真は最近撮影したもので,当時のものではない。
彼女の突然の フェラ にビックリして身体が固まってしまった。しかし,脚の間で フェラ してくれている彼女の顔や,口へ吸い込まれていく自分のものを間近で見ていたら,なぜか落ち着いて焦りもなくなった。 口の中だけでなく,脚の付け根に触れる彼女の頬や髪の毛も心地いい。
フェラ が終わった後,何を話せばよいのか分からず座ったまま黙っていると「 気持ちよかったですか? 」と少し心配そうに彼女は聞いてくれたが,なんだか恥ずかしくて何も言えなかった。
彼女は精液が口に入れば苦いと言うし,目に入れば痛いと素直に言うが,汚いという感覚を持っていないところが嬉しい。