浴室で口内発射して飲んでもらう
彼女が女の子の日のときは,何だかんだとお願いして手コキや口でイカせてもらっているが,この日は彼女が自ら「 口でするね 」と言ってイカせてくれた。
この夜は「 今にも女の子の日になりそうだから 」と気にしている彼女に入れてしばらくすると,自分のものに少し血が付いているのが見えた。言うべきか迷ったが,布団が汚れるといけないのでその事を伝えると,彼女は部屋を真っ暗にして一人で浴室に向かった。
そのあと,彼女に連れられて自分も浴室に入る。浴室の電気も消えているが,脱衣所の照明が差し込むので多少は明るい。そこでも彼女は「 見ないでね 」と言いながらボディソープを手に取り,付いた血をキレイに洗い流してくれた。 このとき,手にしていたカメラを置き忘れて持ち込んでしまったため,試しに暗い浴室内でも撮してみたが,濃淡が極端でノイズだらけだ。そのため,思い切って画像をモノクロにしてみた。

一度は完全に萎えてしまったが,彼女が手で洗ってくれると少し復活する。 中断したことを彼女が謝るので,別に謝るようなことじゃないと言ったのだが「 ゴメンね…中途半端になっちゃったよね。口でするからそれで我慢してね 」と咥えてくれた。

萎えていたので,彼女の頭を軽く押しただけで完全に根元まで入る。AVでは見かけるが,実際に自分のものがスッポリと口の中へ入ると,根元に触れる彼女の唇が気持ち良い。

しばらくの間そのままにしていたが,気持ち良いのでムクムクと大きくなり,苦しくなった彼女は咥えていたものを口から出した。

このまま口でイカせてもらうため,薄暗い浴室の中で 仁王立ちフェラ を続けてもらう。静かな浴室内で咥えてもらっているので,微かに「 クチャ クチャ 」というフェラの音が彼女の口元から聞こえてくる。

シャワーで濡れた体がいつの間にか乾いてしまって肌寒いが,彼女の口に入っている部分だけは妙に温かい。

このままフェラ顔を眺めていたかったが我慢できなくなる。そしてイクときは,快感で脚をガタガタさせながら 口内射精 して,彼女に精液を飲み込んでもらった。

それでもまだ中断したことを悪いと感じているのか,彼女はやや心配そうな顔で「 気持ち良かった? 」と聞いてくるので,腕を引いて彼女を立たせ強く抱きしめた。
すると「 ん? どうしたの? 」と少し驚いているので「 何でもないよ 」と彼女に言ってベッドへ戻り,冷たくなった体を二人で温め合った。