← トップページ
記事 030

ようやく新しい彼女の部屋へ

彼女が引越すと書いてから一ヶ月,ようやく新しい部屋へ遊びに行くことができた。 新しい部屋は 14F にあるので,ベランダから見える夜景がキレイだ。

夜風が心地よいのでベランダで話をしていたが,後ろから抱きついてキスすると「 誰かに見られちゃうから部屋に入ろう 」と言われたのでベッドに移動してカーテンを閉める。 まずベッドで下半身を脱がせ,ヒザ立ちのままキスをしながら下の口を優しく触っていると指先が濡れてきた。

写真の説明

彼女を寝かせ,少し濡れた下の口に指を入れながら服をめくって乳首を舌で撫でると,彼女の息が少し荒くなってくる。

写真の説明

上半身は服を着たままだが,中に入るため彼女のヒザを持って自分のものをヒダヒダの間にゆっくり押し込むと,彼女は「 あっ あぁぁ… 」と小さな喘ぎ声を出す。 下の口は入ってくる異物を押し返そうとしているが,押し込まれたものを少しずつ呑み込んでゆく。そして,最後には完全に根元まで呑み込んでくれた。

写真の説明

その日最初に根元まで入れるときのメリメリッとかき分ける感触と,彼女の表情・反応が好きだ。 途中,デジカメを手に持って ハメ撮り の定番アングルで撮影してみたが,やはりこの体勢だと手ブレするし全体が収まりきらないのでカメラを元に戻した。

写真の説明

しばらくして体位をバックに変える。バックだと,彼女は腕を曲げてペタンとつぶれることが多いので,彼女がつぶれないように肩を持って何度も強く突き上げ,感じている彼女の姿を背後から眺める。 彼女は喘ぎ声が出ないように我慢しているが,突くたびに「 んんっ 」と小さな声が聞こえるし,顔を左右に振るので髪の毛も乱れる。

写真の説明

途中,彼女がうっすらと汗ばんできたので,後ろから入れたまま上半身も脱がせて裸にする。服を着たまま入れるのも良いが,やっぱり裸が一番良い。

写真の説明

裸にしたあとは 正常位 に戻して体を密着させ,下の口のヌルヌルした感触と,からみついてくるヒダの感触を味わう。

写真の説明

しばらくしてイキそうになったが, 顔射 したかったので彼女から出てキレイに拭いて咥えてもらう。最近は 仁王立ちフェラ をしてもらうことが多いので,この時はベッドに座った姿勢で咥えてもらった。

写真の説明

座った姿勢で咥えてもらうと彼女の髪の毛が内股に触れて心地ち良いし,横からのぞいて近くで見れば,口へ吸い込まれるときの音が聞こえてきそうだ(気持ち良いので,このまま彼女の頭を抱え込んで口の奥へ射精したいとも思った)。

写真の説明

しかし,座ったままだと 顔射 できないので,途中で立ち上がり フェラ を続けてもらう。

写真の説明

立ったまま咥えられると,すぐイキそうになる。気持ち良さをもっと味わいたいのでテレビに目をやって気をそらせようとしたが,効果はなかった。 結局,ギリギリまで我慢してイク瞬間に口から抜いて一気に 顔射 した。出したものは彼女の顔を飛び越えるし,快感でヒザもガタガタと震える。 顔射するとき,彼女は鼻に入らないよう口で息をするので口が少し開き,表情がエロく見える。

写真の説明

そして 顔射 した後はすぐに彼女の口へ戻し,何事もなかったように精液まみれの顔でフェラを続けて根こそぎ吸い取ってもらったが,イッたばかりなので奥まで咥えられるたびに全身が震える。

写真の説明

シャンプーのような彼女の香りがする布団がよかった。