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記事 028

くわえたまま電マでイった

「 電マ 」初体験のときの彼女の反応は今ひとつだったが,2 回目は感じさせることができたので,もう 1 度と思い同じホテルへ向かった。 部屋に入り,着替え途中の彼女に抱きついてイチャつく。すぐにシャワーを浴びるつもりだったが,なかなか離れられず前からも後ろからも入れてしまった。 服を着たまま少し入れるこの時が結構好きだ。

写真の説明

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少し落ち着いてからシャワーを浴びて裸のままベッドに入り,テレビを観ながら話しをする。そして,彼女を少し感じさせてから「 少し口でして 」とお願いすると,布団ごと足の方へ下りていって咥えてくれた。

フェラしてもらった後は,彼女を寝かせて横でヒザ立ちになり,この前と同じようにタオル越しに電マを当てる。部屋の中には「ウィーン」というモーター音が響き,彼女もすぐに感じ始めて喘ぎ声が漏れてくる。

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彼女の感じている姿を横で見ていたが,見ているだけでは何だかもったいないので, 電マを当てたままくわえさせる。彼女は動けないので口に入れているだけだが,咥えたまま喘ぎ声を出すのでその振動が気持ちいい。

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しばらくの間,咥えさせたまま「電マ」を当て続けたが,彼女がイキそうになってきたので,腰を突き出して自分のものを口の奥へ押し込む。彼女は辛そうな表情になったが,そのままの姿勢で強めに押し当てる。 すると,彼女は奥までくわえたまま苦しそうな声を出し,身体を震わせながらイってしまった。

彼女がイッたので電マを止めて枕元へ戻そうと立ち上がると,彼女も起き上がって何も言わずに自らくわえてきた。こんなことは初めて。イッた直後のためか「 ああぁ んんっ 」と小さな声を出しながら一生懸命にフェラしている。 このまま口内発射したいと思いつつも下の口に入れたかったので,彼女に「 横になって 」と言ったのだが,何も聞こえないかのようにくわえ続ける。

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そして,本当に我慢できなくなってきたので「 ダメだよ。もうイッちゃうよ。 」と言ったのだが,彼女はくわえるのをやめてくれない… 「電マでイった彼女に顔射する」へ続く。