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記事 025

時間がなくフェラだけでイカせてくれた

今の部屋に飽きたらしく,彼女が引っ越すことになった。本当はもう少し早く引っ越す予定だったが,仕事が忙しくて遅れてしまったらしい。

この日,彼女は休みをとって朝から部屋の片づけをしていた。一緒に食事をしたいと誘われていたし,重い荷物を手伝うつもりもあったので会社帰りに立ち寄った。

部屋に入ると片づけ途中で足の踏み場がなく,彼女も「 疲れちゃった〜 」とベッドの上で休んでいた。 とにかく,机などの重い荷物を動かした。

そして食事に出ようとしたが,彼女は朝から着替えもせずに片づけをしていたし,髪の毛もボサボサなので外出前にシャワーを浴びるという。

「 じゃあ,脱がせてあげるよ 」と言って彼女の横に座り「 えぇ〜 」と言われつつも服を脱がせた。

裸にしたところで軽く抱きつくと「 食事に行くんでしょ 」と言われたので渋々離れる。

すると ‘もうっ 世話が焼けるなぁ’ といった感じの口調で「 じゃあ 口でしてあげるから それで我慢してね 」と言ってくれた。

「 いいの? 」と聞き返したが「 今さら遠慮することないでしょ。はい,脱いで! 」と急かされ裸になると,そのまま咥えてくれた。

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まだ身体が冷えていたので口の中が妙に暖かく感じられるし,立ったまま彼女の フェラ顔 を見ていると,ものの 1 〜 2 分でイキそうになる。

彼女の唇が,自分のモノの表面を何度も何度もすべっていると我慢の限界がきた。そして「 顔に出してもいい? 」と聞くと,少し考えてから「 シャワー浴びるから大丈夫だよ 」と返事をくれたのでイク直前に口から抜き,目を固く閉じた彼女にむけて 顔射 した。

写真の説明

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顔射 したあと「 気持ち良かった? 」と聞かれたのでうなずくと,精液まみれの顔で咥えて お掃除フェラ をしてくれたので,ヒザを震わせながら根こそぎ出しきった。

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このあと,シャワーを浴び彼女の身支度が整ったので食事に出た。食事をしながら新しい部屋のことをいろいろと聞いたが,今度の部屋の広さは大して変わらないものの 14 階の高層らしい。