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記事 016

鏡の前で立ちバック、最後は顔射

彼女と二週間ぶりに会った。小雨が降り人肌恋しい気分だったので,足早ホテルへ向かった。

部屋に入り,シャワーを浴びるため彼女の後を追ってバスルームに行くと,鏡の前で彼女が髪の毛をほどきアクセサリーを外しているところだった。

その姿が妙に色っぽいので後ろから抱きつくと,髪や首筋から暖かくいい香りがする。

「 んー もうちょっと待って 」と言われたが,服の上から胸をつかむ。そして,スカートの中に手を入れて指で触っていると少し濡れてきたので,下半身だけ脱がせて 立ちバック で入れた。

写真の説明

浴室の床のタイルは固く冷たいので裸の下半身は肌寒い。それとは対照的に,彼女と触れあっている部分は暖かいので,それが心地よい。 あまり喘ぎ声を出さないが,入れたものがヌラヌラと光り,彼女が感じているのが分かる。

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途中で彼女の片足を台に上げて奥まで入れられるようにした。中の感触を味わおうと入っている部分に意識を集中するが,イキそうになってしまいシャワーを浴びた。

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ベッドに入ってから「 少し口でして欲しい 」と頼むと,彼女は布団を肩にかけて足の方へ下りてゆくので,暖かい彼女の身体が足に触れる。そして髪の毛が顔にかからぬよう手で後ろに振りはらって口を近づける。 このくわえてもらう直前のドキドキ・ワクワク感が大好きだ。

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彼女の口に入ると思わず「フーッ」と息を吐き出し,意味もなく彼女の髪の毛を触ってしまう。ときおり手で頭を押さえて根元まで押し込むが,気持ち良いので口の中へ出してしまいたくなる。

ずっとくわえ続けてもらいたいが,このままだとイッしまうので下の口に入れた。

この日は雨で寒く肌が恋しい気分だったので,あまり動かず身体を密着させて暖かみを味わった。そして,最後に顔へ出したいと頼んだら渋々OKしてくれたので,キレイに拭いてから立ち上がってくわえてもらう。

すぐにイクともったいないので途中に何度かフェラを止めてもらったが,結局1~2分で出してしまった。 顔射 するときは彼女の顔へ大量にかけたいのだが,今回は勢いが良すぎで半分近くが顔を飛び越えてしまった。最近は口内発射ばかりだったが,やはり彼女を精液で汚すのは興奮する。

顔射のあとは精液で汚れた顔のまま お掃除フェラ を続けてもらう。 顔から精液を垂らしながらのお掃除フェラを見てもう1回イケそうな気はするのだが,実際に続けてイケた試しはない。

お掃除フェラの後,彼女が「 目に入った,痛い痛い 」と言いながら目をつぶって唇をとがらせていた。