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記事 014

彼女に初めて電マをつかった

先週の金曜日はお互い出張だったので,帰りに落ち合いホテルに入った。

前回会ったときは女の子の日だったのでフェラでイカせてくれたが,やはり下の口に入れないと何か物足りない感じがある。

外が肌寒かったこともあり,部屋へ入るなり彼女のスカートをめくって下着を脱がせ,少し入れてしまった。 やはり,中は暖かくて気持ちいい。

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そのあとシャワーを浴びてベッドに戻ると,枕元に 電マ が置かれていることに気がついた。早速,彼女に使いたいと話したが「 肩こり用のマッサージ機でしょ 」と言ってアダルトグッズだと信じてくれないので,スマホでアダルトショップのホームページを見せて,ようやく信じてもらった。

感じてくれることを期待して電源を入れ彼女に押し当てる。しかし,振動を一番弱くしても「 痛い 」と言って感じるどころではなかった。

でも「 電マ 」を使って一方的に感じさせ,何度も何度もイカせてみたい。 試しに,押し当てず軽く触れる程度にしたところ徐々に感じはじめ,かなり時間はかかったものの最後には彼女をイカせることができた。しかし,その後も続けてみたが連続でイクことはなかった。

イカせるまでの時間が長く少し萎えてしまったので,イッたばかりで横になっている彼女の口へ押し込む。

フェラしてもらうとすぐに復活したので,すかさず彼女の下の口へ入れた。イッた直後なので,彼女の中が熱くヌルヌルしていて気持ちいい。

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しばらくしてイキそうになったが,この前は口の奥に出して気持ちいい思いをしたので今回も口内発射したくなった。

彼女に「 口へ出したい 」とお願いして仁王立ちで咥えてもらうと,あっという間にイキそうになる。

すぐにイクのはもったいない気もしたが,我慢せずに奥の方へ押し込んで出してしまった。彼女の辛そうな表情を見るだけでもドクドクと大量に出ているのが分かる。

彼女は顔を歪めて「 オエッ オエッ 」となりながらもフェラを続けてくれる。この前は飲み込んでくれたが,今回は我慢しきれなくなったのか彼女の口元から精液が少し垂れてきた。

そんな状態でも咥え続けてくれたが,しばらくしてドバッと精液を口から出してしまい,口元から彼女の胸や太腿にポタポタと垂らしながらのフェラになった。

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それでも お掃除フェラ を続けて,最後には根こそぎ出させてくれた。

あとで彼女が「 ごめんね,半分くらいは飲んだんだよ 」と言っていたが,口元から垂れる方が好みかも。

はじめて顔射を経験した時は口内発射よりも好きになったが,いまは口内発射に傾きかけている。まあ,どちらも気持ちいいことに変わりはない。